5月の報告 vol.4 一閑張りワークショップ

日々のこと

5月の書道部は リクエストの多かった
一閑張りワークショップ となりました。
一閑張とは・・・
調べてみると いろいろな説明がありましたが、
一番解りやすく今回のワークショップに適した説明文が
以下のものです。
一般に竹や木で籠や箱などを作り、それに和紙を張って、
柿渋や漆で仕上げ­たものをいいます。
丈夫で長く使える、和風インテリアグッズとして最適。
できるだけ晴れた湿気の少ない日が いいのですが、
5/19(月)どうにか晴れたり曇ったりの
お天気にめぐまれました。
皆さん普段接することのない 
水のりと柿渋に嬉々として集中し
作成されていましたよ。